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🇯🇵 丸紅株式会社
国内・日本 4月開始年度 証券コード 8002
GHG排出量の推移Scope別・各自軸スケール(積み上げにしない=Scope3がScope1を潰さないため)
Scope1tCO2e・自軸
100万202294.9万202393.9万2024
Scope2(market-based)tCO2e・自軸
22.2万202225.5万202321.5万2024
Scope3(合計)tCO2e・自軸
2,300万20228,900万20238,200万2024
カーボンクレジット無効化量(オフセット)retired(無効化)のみ・証書は除く

当社データで、この企業のカーボンクレジット無効化(retire)量の開示は確認されていません。

GHG排出量 明細全3年度・scope順
Scope FY2022FY2023FY2024 境界
Scope1 1,000,124 948,825 939,015 連結
Scope2(market-based) 221,821 254,928 214,727 連結
Scope2(location-based) 283,369 連結
Scope3(合計) 23,000,000 89,000,000
⚠ ★2024年3月期(FY2023)より算定カテゴリを拡大(カテゴリ1,10〜13を追加。従来はcat2〜9,15のみ,p106※)。Scope3合計が2023年3月期23→2024年3月期89百万t-CO2eへ急増するのは算定範囲拡大が主因で実排出増ではない。cat4も2024年3月期より国際海上輸送を追加。
82,000,000 連結
Scope3 カテゴリ1 36,000,000 35,000,000 連結
Scope3 カテゴリ2 300,000 連結
Scope3 カテゴリ11 18,000,000 13,000,000 連結
Scope3 カテゴリ15 22,000,000 25,000,000 24,000,000 連結

=遡及修正あり =第三者保証あり ⚠=基準変更・非連続などの注記あり(原文参照)

カーボンクレジット・証書 明細
年度種別規格数量(tCO2e)区分目的・用途
FY2022 種別不明確 探索証跡: 自社排出を相殺するカーボンクレジット無効化(retirement)の定量開示を探索。
FY2023 種別不明確 探索証跡: 自社排出を相殺するカーボンクレジット無効化(retirement)の定量開示を探索。
FY2024 種別不明確 探索証跡: 自社排出を相殺するカーボンクレジット無効化(retirement)の定量開示を探索。

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